「之」の書き方 | 漢字の正しい書き順(筆順) (2023)

「之」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

「之」の書き方 | 漢字の正しい書き順(筆順) (2)

音訓(読み)

これ の

ポイントなど

最後の一画に留意しましょう。
(Video) 半 筆順
前のページに戻ります。

書体による違い

書体による字形の違いを以下に示します。左から、ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体の一般的な字形です。
「之」の書き方 | 漢字の正しい書き順(筆順) (3)

筆書系デザイン書体

「之」の書き方 | 漢字の正しい書き順(筆順) (4)「之」の書き方 | 漢字の正しい書き順(筆順) (5)「之」の書き方 | 漢字の正しい書き順(筆順) (6)
(Video) 「週」漢字の書き方☆How to Write Kanji/小2/漢検9級/JLPT N4/筆順動画
アニメ「鬼滅の刃」、実写版映画「銀魂」などで採用されている書体(フォント)をご紹介します。

四字熟語

阿吽之息 (あうんのいき)
阿衡之佐 (あこうのさ)
阿衡之才 (あこうのさい)
阿衡之任 (あこうのにん)
遏雲之曲 (あつうんのきょく)
晏子之御 (あんしのぎょ)
帷幄之臣 (いあくのしん)
異域之鬼 (いいきのき)
衣錦之栄 (いきんのえい)
倚玉之栄 (いぎょくのえい)
韋弦之佩 (いげんのはい)
懿公之鶴 (いこうのつる)
衣裳之会 (いしょうのかい)
葦巣之悔 (いそうのかい)
衣帯之水 (いたいのみず)
一日之長 (いちじつのちょう)
一時之傑 (いちじのけつ)
一樹之陰 (いちじゅのかげ)
一日之長 (いちにちのちょう)
一面之詞 (いちめんのし)
一面之辞 (いちめんのじ)
意中之人 (いちゅうのひと)
一塊之肉 (いっかいのにく)
一割之利 (いっかつのり)
一簣之功 (いっきのこう)
一丘之狢 (いっきゅうのかく)
一丘之貉 (いっきゅうのかく)
一狐之腋 (いっこのえき)
一視之仁 (いっしのじん)
一炊之夢 (いっすいのゆめ)
一世之冠 (いっせいのかん)
一世之雄 (いっせいのゆう)
一箪之食 (いったんのし)
一朝之忿 (いっちょうのいかり)
一朝之患 (いっちょうのうれい)
一得之愚 (いっとくのぐ)
一飯之恩 (いっぱんのおん)
一飯之徳 (いっぱんのとく)
一飯之報 (いっぱんのむくい)
一瓢之飲 (いっぴょうのいん)
鷸蚌之争 (いつぼうのあらそい)
乙夜之覧 (いつやのらん)
猗頓之富 (いとんのとみ)
倚馬之才 (いばのさい)
渭浜之器 (いひんのうつわ)
移木之信 (いぼくのしん)
葦末之巣 (いまつのす)
倚門之望 (いもんのぼう)
倚閭之望 (いりょのぼう)
飲河之願 (いんかのねがい)
咽喉之地 (いんこうのち)
飲食之人 (いんしょくのひと)
烏獲之力 (うかくのちから)
烏合之衆 (うごうのしゅう)
烏集之衆 (うしゅうのしゅう)
烏集之交 (うしゅうのまじわり)
烏鳥之狡 (うちょうのこう)
烏鳥之情 (うちょうのじょう)
迂直之計 (うちょくのけい)
雲雨之夢 (うんうのゆめ)
雲霞之交 (うんかのこう)
雲霞之交 (うんかのまじわり)
雲間之鶴 (うんかんのつる)
雲霓之望 (うんげいののぞみ)
雲泥之差 (うんでいのさ)
栄華之夢 (えいがのゆめ)
詠絮之才 (えいじょのさい)
詠雪之才 (えいせつのさい)
盈満之咎 (えいまんのとが)
盈満之咎 (えいまんのとがめ)
盈満之災 (えいまんのわざわい)
易簀之際 (えきさくのさい)
役夫之夢 (えきふのゆめ)
越俎之罪 (えっそのつみ)
越畔之思 (えっぱんのおもい)
越王之胆 (えつおうのたん)
鴛鴦之偶 (えんおうのぐう)
鴛鴦之契 (えんおうのちぎり)
轅下之駒 (えんかのこま)
煙霞之癖 (えんかのへき)
燕雀之賀 (えんじゃくのが)
猿狙之便 (えんそのべん)
焉馬之誤 (えんばのあやまり)
猿臂之勢 (えんぴのいきおい)
王佐之才 (おうさのさい)
王佐之材 (おうさのざい)
王佐之符 (おうさのふ)
横草之功 (おうそうのこう)
横草之労 (おうそうのろう)
屋烏之愛 (おくうのあい)
槐安之夢 (かいあんのゆめ)
会稽之恥 (かいけいのはじ)
回顧之憂 (かいこのうれい)
解語之花 (かいごのはな)
薤上之露 (かいじょうのつゆ)
回天之力 (かいてんのちから)
魁塁之士 (かいるいのし)
柯会之盟 (かかいのめい)
蝸角之争 (かかくのあらそい)
瓜葛之親 (かかつのしん)
河漢之言 (かかんのげん)
下学之功 (かがくのこう)
蝸牛之庵 (かぎゅうのあん)
蝸牛之庵 (かぎゅうのいおり)
火牛之計 (かぎゅうのけい)
河魚之患 (かぎょのかん)
河魚之疾 (かぎょのしつ)
赫赫之功 (かくかくのこう)
赫赫之名 (かくかくのな)
赫赫之光 (かくかくのひかり)
隔世之感 (かくせいのかん)
鶴鳴之士 (かくめいのし)
鶴鳴之歎 (かくめいのたん)
鶴翼之囲 (かくよくのかこみ)
鶴翼之陣 (かくよくのじん)
和氏之璧 (かしのへき)
華燭之式 (かしょくのしき)
華燭之典 (かしょくのてん)
華胥之国 (かしょのくに)
華胥之夢 (かしょのゆめ)
火宅之境 (かたくのさかい)
火宅之門 (かたくのもん)
渦中之人 (かちゅうのひと)
赫赫之功 (かっかくのこう)
隔靴之掻 (かっかのそう)
割臂之盟 (かっぴのめい)
過庭之訓 (かていのおしえ)
過庭之教 (かていのおしえ)
瓜田之履 (かでんのくつ)
禍福之転 (かふくのてん)
烏之雌雄 (からすのしゆう)
河梁之吟 (かりょうのぎん)
河梁之誼 (かりょうのよしみ)
河梁之別 (かりょうのわかれ)
敢諫之鼓 (かんかんのこ)
管窺之見 (かんきのけん)
還顧之憂 (かんこのうれい)
関雎之化 (かんしょのか)
姦人之雄 (かんじんのゆう)
坎井之蛙 (かんせいのあ)
邯鄲之歩 (かんたんのほ)
邯鄲之枕 (かんたんのまくら)
邯鄲之夢 (かんたんのゆめ)
甘棠之愛 (かんとうのあい)
甘棠之恵 (かんとうのめぐみ)
汗馬之功 (かんばのこう)
汗馬之労 (かんばのろう)
韓文之疵 (かんぶんのし)
緩兵之計 (かんへいのけい)
管鮑之交 (かんぽうのこう)
管鮑之交 (かんぽうのまじわり)
睚眦之怨 (がいさいのうらみ)
睚眥之怨 (がいさいのえん)
亥豕之譌 (がいしのが)
蓋世之才 (がいせいのさい)
蓋世之材 (がいせいのざい)
諤諤之臣 (がくがくのしん)
臥榻之側 (がとうのかたわら)
餓狼之口 (がろうのくち)
頷下之珠 (がんかのしゅ)
眼中之釘 (がんちゅうのくぎ)
眼中之刺 (がんちゅうのし)
几案之才 (きあんのさい)
棄灰之計 (きかいのけい)
機械之心 (きかいのこころ)
亀鶴之寿 (きかくのじゅ)
鬼瞰之禍 (きかんのわざわい)
箕裘之業 (ききゅうのぎょう)
騎虎之勢 (きこのいきおい)
箕山之志 (きざんのこころざし)
箕山之節 (きざんのせつ)
箕山之操 (きざんのみさお)
騎獣之勢 (きじゅうのいきおい)
机上之論 (きじょうのろん)
杞人之憂 (きじんのゆう)
希世之雄 (きせいのゆう)
羈紲之僕 (きせつのぼく)
橘中之仙 (きっちゅうのせん)
橘中之楽 (きっちゅうのたのしみ)
橘中之楽 (きっちゅうのらく)
杞人之憂 (きひとのうれい)
箕濮之情 (きぼくのじょう)
記問之学 (きもんのがく)
及肩之牆 (きゅうけんのしょう)
丘山之功 (きゅうざんのこう)
九仞之功 (きゅうじんのこう)
求全之毀 (きゅうぜんのそしり)
窮途之哭 (きゅうとのこく)
朽木之材 (きゅうぼくのざい)
驚弓之鳥 (きょうきゅうのとり)
薑桂之性 (きょうけいのせい)
喬遷之喜 (きょうせんのき)
曲肱之楽 (きょくこうのたのしみ)
曲水之宴 (きょくすいのえん)
曲肱之楽 (きょっこうのらく)
巾幗之贈 (きんかくのぞう)
金玉之言 (きんぎょくのげん)
琴瑟之和 (きんしつつのわ)
琴瑟之好 (きんしつのこう)
錦繍之腸 (きんしゅうのはらわた)
金石之言 (きんせきのげん)
金石之交 (きんせきのこう)
金石之交 (きんせきのまじわり)
巾箱之寵 (きんそうのちょう)
金蘭之契 (きんらんのけい)
金蘭之契 (きんらんのちぎり)
金蘭之友 (きんらんのとも)
金蘭之交 (きんらんのまじわり)
儀狄之酒 (ぎてきのさけ)
魚塩之中 (ぎょえんのうち)
魚塩之利 (ぎょえんのり)
魚菽之祭 (ぎょしゅくのまつり)
漁人之利 (ぎょじんのり)
漁夫之勇 (ぎょふのゆう)
漁夫之利 (ぎょふのり)
空谷之音 (くうこくのおん)
区区之意 (くくのい)
区区之心 (くくのこころ)
苦肉之計 (くにくのけい)
苦肉之策 (くにくのさく)
九年之蓄 (くねんのたくわえ)
狗馬之心 (くばのこころ)
九品之台 (くほんのうてな)
苦輪之海 (くりんのうみ)
君側之悪 (くんそくのあく)
君側之奸 (くんそくのかん)
傾危之士 (けいきのし)
桂玉之艱 (けいぎょくのかん)
桂玉之地 (けいぎょくのち)
稽古之力 (けいこのちから)
荊山之玉 (けいざんのぎょく)
蛍雪之功 (けいせつのこう)
勁草之節 (けいそうのせつ)
閨中之言 (けいちゅうのげん)
鶏鳴之助 (けいめいのじょ)
鶏鳴之助 (けいめいのたすけ)
啓沃之功 (けいよくのこう)
決河之勢 (けっかのいきおい)
血気之勇 (けっきのゆう)
結縄之政 (けつじょうのまつりごと)
涓埃之功 (けんあいのこう)
犬猿之仲 (けんえんのなか)
懸河之弁 (けんがのべん)
懸車之年 (けんしゃのとし)
犬兎之争 (けんとのあらそい)
犬馬之心 (けんばのこころ)
犬馬之年 (けんばのとし)
犬馬之報 (けんばのほう)
犬馬之養 (けんばのよう)
犬馬之歯 (けんばのよわい)
犬馬之労 (けんばのろう)
兼并之徒 (けんぺいのと)
黔驢之技 (けんろのぎ)
鯢桓之審 (げいかんのしん)
撃壌之歌 (げきじょうのうた)
屐履之間 (げきりのあいだ)
言外之意 (げんがいのい)
控馭之術 (こうぎょのじゅつ)
膏肓之疾 (こうこうのしつ)
膏肓之病 (こうこうのやまい)
鴻鵠之志 (こうこくのこころざし)
後顧之患 (こうこのうれい)
後顧之憂 (こうこのうれい)
後顧之憂 (こうこのゆう)
膠漆之心 (こうしつのこころ)
膠漆之契 (こうしつのちぎり)
膠漆之分 (こうしつのぶん)
膠漆之交 (こうしつのまじわり)
膠漆之約 (こうしつのやく)
後車之誡 (こうしゃのいましめ)
口耳之学 (こうじのがく)
曠世之才 (こうせいのさい)
曠世之度 (こうせいのど)
浩然之気 (こうぜんのき)
荒唐之言 (こうとうのげん)
荒亡之行 (こうぼうのおこない)
鴻門之会 (こうもんのかい)
黄粱之夢 (こうりょうのゆめ)
虎虚之誤 (こきょのあやまり)
鼓琴之悲 (こきんのかなしみ)
古琴之友 (こきんのとも)
黒子之地 (こくしのち)
黒貂之裘 (こくちょうのきゅう)
孤高之士 (ここうのし)
枯槁之士 (ここうのし)
股肱之臣 (ここうのしん)
股肱之力 (ここうのちから)
股肱之良 (ここうのりょう)
股掌之臣 (こしょうのしん)
涸沢之蛇 (こたくのへび)
壺中之天 (こちゅうのてん)
胡蝶之夢 (こちょうのゆめ)
滑稽之雄 (こっけいのゆう)
骨肉之親 (こつにくのしん)
狐兎之悲 (ことのかなしみ)
虎豹之文 (こひょうのぶん)
顧復之恩 (こふくのおん)
虎狼之心 (ころうのこころ)
虎狼之毒 (ころうのどく)
今昔之感 (こんじゃくのかん)
毫末之利 (ごうまつのり)
濠梁之上 (ごうりょうのうえ)
濠梁之想 (ごうりょうのおもい)
呉越之富 (ごえつのとみ)
塞翁之馬 (さいおうのうま)
採薪之憂 (さいしんのうれい)
采薪之憂 (さいしんのゆう)
才難之嘆 (さいなんのたん)
沙中之語 (さちゅうのご)
沙中之謀 (さちゅうのぼう)
佐命之勲 (さめいのいさお)
佐命之功 (さめいのこう)
佐命之臣 (さめいのしん)
山海之盟 (さんかいのめい)
三顧之礼 (さんこのれい)
三枝之礼 (さんしのれい)
三秋之思 (さんしゅうのおもい)
三寸之轄 (さんずんのくさび)
三牲之養 (さんせいのよう)
三釜之養 (さんぷのよう)
座右之銘 (ざうのめい)
座右之銘 (ざゆうのめい)
止渇之梅 (しかつのうめ)
史魚之直 (しぎょのちょく)
師曠之聡 (しこうのそう)
死児之齢 (しじのよわい)
市井之臣 (しせいのしん)
市井之徒 (しせいのと)
咫尺之功 (しせきのこう)
咫尺之書 (しせきのしょ)
咫尺之地 (しせきのち)
四戦之国 (しせんのくに)
四戦之地 (しせんのち)
四塞之国 (しそくのくに)
四塞之地 (しそくのち)
止足之分 (しそくのぶん)
七歩之才 (しちほのさい)
四鳥之別 (しちょうのわかれ)
司直之人 (しちょくのひと)
舐犢之愛 (しとくのあい)
至難之業 (しなんのわざ)
紙背之意 (しはいのい)
徙木之信 (しぼくのしん)
車魚之嘆 (しゃぎょのたん)
車魚之嘆 (しゃぎょのなげき)
社稷之臣 (しゃしょくのしん)
社稷之守 (しゃしょくのまもり)
秋毫之末 (しゅうごうのすえ)
螽斯之化 (しゅうしのか)
衆矢之的 (しゅうしのまと)
醜婦之仇 (しゅうふのあだ)
衆妙之門 (しゅうみょうのもん)
聚斂之臣 (しゅうれんのしん)
菽水之歓 (しゅくすいのかん)
取争之術 (しゅそうのじゅつ)
手足之愛 (しゅそくのあい)
手足之情 (しゅそくのじょう)
出藍之誉 (しゅつらんのほまれ)
従横之言 (しょうおうのげん)
傷弓之鳥 (しょうきゅうのとり)
松喬之寿 (しょうきょうのじゅ)
章句之徒 (しょうくのと)
銷遣之具 (しょうけんのぐ)
蕭牆之憂 (しょうしょうのゆう)
霄壌之差 (しょうじょうのさ)
掌上之珠 (しょうじょうのたま)
小人之学 (しょうじんのがく)
小人之勇 (しょうじんのゆう)
小水之魚 (しょうすいのうお)
掌中之玉 (しょうちゅうのたま)
掌中之珠 (しょうちゅうのたま)
笑中之刀 (しょうちゅうのとう)
松柏之志 (しょうはくのこころざし)
松柏之姿 (しょうはくのし)
松柏之質 (しょうはくのしつ)
松柏之寿 (しょうはくのじゅ)
松柏之操 (しょうはくのみさお)
賞罰之柄 (しょうばつのへい)
焦眉之急 (しょうびのきゅう)
蕉鹿之夢 (しょうろくのゆめ)
杵臼之交 (しょきゅうのまじわり)
食牛之気 (しょくぎゅうのき)
食肉之禄 (しょくにくのろく)
黍離之歎 (しょりのたん)
白波之賊 (しらなみのぞく)
芝蘭之化 (しらんのか)
芝蘭之契 (しらんのちぎり)
芝蘭之交 (しらんのまじわり)
唇歯之国 (しんしのくに)
参商之隔 (しんしょうのへだて)
浸潤之譖 (しんじゅんのそしり)
薪水之労 (しんすいのろう)
身中之虫 (しんちゅうのむし)
心腹之患 (しんぷくのうれい)
心腹之交 (しんぷくのこう)
心腹之疾 (しんぷくのしつ)
心腹之友 (しんぷくのとも)
心腹之病 (しんぷくのやまい)
時雨之化 (じうのか)
耳食之学 (じしょくのがく)
耳食之談 (じしょくのだん)
爾汝之交 (じじょのこう)
爾汝之交 (じじょのまじわり)
自明之理 (じめいのり)
耳目之欲 (じもくのよく)
孺慕之思 (じゅぼのおもい)
城下之盟 (じょうかのめい)
乗車之会 (じょうしゃのかい)
而立之年 (じりつのとし)
人琴之嘆 (じんきんのたん)
人中之竜 (じんちゅうのりゅう)
炊臼之夢 (すいきゅうのゆめ)
垂拱之化 (すいきょうのか)
垂拱之治 (すいきょうのち)
水鏡之人 (すいきょうのひと)
水魚之交 (すいぎょのこう)
水魚之交 (すいぎょのまじわり)
垂堂之戒 (すいどうのいましめ)
吹毛之求 (すいもうのもとめ)
鄒魯之学 (すうろのがく)
寸草之心 (すんそうのこころ)
隋和之材 (ずいかのざい)
隋和之宝 (ずいかのたから)
随侯之珠 (ずいこうのしゅ)
隋侯之珠 (ずいこうのたま)
井蛙之見 (せいあのけん)
青雲之志 (せいうんのこころざし)
西河之痛 (せいかのいたみ)
西河之痛 (せいかのつう)
正大之気 (せいだいのき)
青鳥之書 (せいちょうのしょ)
井底之蛙 (せいていのあ)
世外之交 (せがいのまじわり)
積悪之報 (せきあくのむくい)
積薪之嘆 (せきしんのたん)
尺寸之功 (せきすんのこう)
尺寸之地 (せきすんのち)
尺寸之柄 (せきすんのへい)
刺草之臣 (せきそうのしん)
尺沢之鯢 (せきたくのげい)
鶺鴒之情 (せきれいのじょう)
石画之臣 (せっかくのしん)
遷喬之望 (せんきょうのぼう)
千鈞之重 (せんきんのおもみ)
千金之子 (せんきんのこ)
千金之珠 (せんきんのたま)
千金之諾 (せんきんのだく)
先見之識 (せんけんのしき)
先見之明 (せんけんのめい)
千乗之国 (せんじょうのくに)
川上之嘆 (せんじょうのたん)
川上之歎 (せんじょうのたん)
千仞之谿 (せんじんのたに)
千仞之山 (せんじんのやま)
吮疽之仁 (せんそのじん)
千里之足 (せんりのあし)
千里之駕 (せんりのが)
千里之志 (せんりのこころざし)
是非之心 (ぜひのこころ)
前車之鑑 (ぜんしゃのかん)
桑海之変 (そうかいのへん)
総角之交 (そうかくのまじわり)
総角之好 (そうかくのよしみ)
喪家之狗 (そうかのいぬ)
喪家之狗 (そうかのく)
桑間之音 (そうかんのおん)
爪牙之士 (そうがのし)
糟糠之妻 (そうこうのつま)
操觚之士 (そうこのし)
荘周之夢 (そうしゅうのゆめ)
宋襄之仁 (そうじょうのじん)
滄桑之変 (そうそうのへん)
蚤知之士 (そうちのし)
糟粕之妻 (そうはくのつま)
桑蓬之志 (そうほうのこころざし)
草茅之臣 (そうぼうのしん)
桑濮之音 (そうぼくのおん)
草莽之臣 (そうもうのしん)
惻隠之心 (そくいんのこころ)
俎上之鯉 (そじょうのこい)
俎上之肉 (そじょうのにく)
蘇張之弁 (そちょうのべん)
率土之浜 (そっとのひん)
率土之浜 (そつどのひん)
祖逖之誓 (そてきのせい)
樽俎之間 (そんそのかん)
象牙之塔 (ぞうげのとう)
蔵頭之雉 (ぞうとうのち)
続貂之譏 (ぞくちょうのそしり)
耐久之朋 (たいきゅうのとも)
泰山之安 (たいざんのやすき)
太史之簡 (たいしのかん)
帯礪之誓 (たいれいのちかい)
他山之石 (たざんのいし)
他生之縁 (たしょうのえん)
多生之縁 (たしょうのえん)
丹石之心 (たんせきのこころ)
探卵之患 (たんらんのうれい)
湛盧之剣 (たんろのけん)
湛盧之刀 (たんろのとう)
大椿之寿 (だいちんのじゅ)
脱兎之勢 (だっとのいきおい)
弾丸之地 (だんがんのち)
断機之戒 (だんきのいましめ)
断機之教 (だんきのおしえ)
断機之戒 (だんきのかい)
断金之交 (だんきんのこう)
断琴之交 (だんきんのこう)
断金之契 (だんきんのちぎり)
断金之交 (だんきんのまじわり)
断金之利 (だんきんのり)
団雪之扇 (だんせつのおうぎ)
断腸之思 (だんちょうのおもい)
断腸之悲 (だんちょうのかなしみ)
徴羽之操 (ちうのそう)
池魚之殃 (ちぎょのわざわい)
竹帛之功 (ちくはくのこう)
竹馬之友 (ちくばのとも)
竹馬之好 (ちくばのよしみ)
置錐之地 (ちすいのち)
逐禍之馬 (ちっかのうま)
遅暮之嘆 (ちぼのたん)
中原之鹿 (ちゅうげんのしか)
中冓之言 (ちゅうこうのげん)
疇咨之憂 (ちゅうしのうれい)
誅心之法 (ちゅうしんのほう)
疇昔之夜 (ちゅうせきのよ)
中庸之道 (ちゅうようのみち)
沖和之気 (ちゅうわのき)
長短之説 (ちょうたんのせつ)
長夜之飲 (ちょうやのいん)
長夜之宴 (ちょうやのえん)
長夜之楽 (ちょうやのたのしみ)
長幼之序 (ちょうようのじょ)
長幼之節 (ちょうようのせつ)
樗櫟之材 (ちょれきのざい)
陳蔡之厄 (ちんさいのやく)
鄭衛之音 (ていえいのおん)
鄭衛之声 (ていえいのこえ)
棣鄂之情 (ていがくのじょう)
鉄石之心 (てっせきのこころ)
轍鮒之急 (てっぷのきゅう)
天淵之差 (てんえんのさ)
天淵之別 (てんえんのべつ)
填海之志 (てんかいのこころざし)
天日之表 (てんじつのひょう)
天壌之隔 (てんじょうのかく)
天壌之別 (てんじょうのべつ)
椽大之筆 (てんだいのふで)
天地之差 (てんちのさ)
天之尊爵 (てんのそんしゃく)
天之美禄 (てんのびろく)
天之暦数 (てんのれきすう)
天覆之心 (てんぷうのこころ)
天府之国 (てんぷのくに)
天網之漏 (てんもうのろう)
泥中之蓮 (でいちゅうのはす)
泥中之蓮 (でいちゅうのはちす)
田父之獲 (でんぷのかく)
田父之功 (でんぷのこう)
東家之丘 (とうかのきゅう)
倒懸之急 (とうけんのきゅう)
党錮之禍 (とうこのか)
董狐之筆 (とうこのひつ)
董狐之筆 (とうこのふで)
党錮之禍 (とうこのわざわい)
冬日之温 (とうじつのおん)
党人之禍 (とうじんのわざわい)
当途之人 (とうとのひと)
刀筆之吏 (とうひつのり)
橦末之伎 (とうまつのぎ)
儻来之物 (とうらいのもの)
棟梁之器 (とうりょうのき)
棟梁之材 (とうりょうのざい)
螳螂之衛 (とうろうのえい)
蟷螂之斧 (とうろうのおの)
螳螂之斧 (とうろうのおの)
螳螂之力 (とうろうのちから)
当路之人 (とうろのひと)
十日之菊 (とおかのきく)
特立之士 (とくりつのし)
斗斛之禄 (とこくのろく)
斗升之禄 (としょうのろく)
屠所之羊 (としょのひつじ)
塗炭之苦 (とたんのく)
塗炭之苦 (とたんのくるしみ)
図南之翼 (となんのよく)
屠羊之肆 (とようのし)
屠竜之技 (とりゅうのぎ)
屠竜之技 (とりょうのぎ)
豚魚之信 (とんぎょのしん)
道之以徳 (どうしいとく)
堂堂之陣 (どうどうのじん)
独知之契 (どくちのけい)
呑牛之気 (どんぎゅうのき)
呑舟之魚 (どんしゅうのうお)
呑波之魚 (どんぱのうお)
内外之分 (ないがいのぶん)
内助之功 (ないじょのこう)
南華之悔 (なんかのくい)
南柯之夢 (なんかのゆめ)
南山之寿 (なんざんのじゅ)
難中之難 (なんちゅうのなん)
南風之歌 (なんぷうのうた)
南風之薫 (なんぷうのくん)
南風之詩 (なんぷうのし)
二姓之好 (にせいのこう)
日昃之労 (にっしょくのろう)
入幕之賓 (にゅうばくのひん)
忍之一字 (にんのいちじ)
燃犀之見 (ねんさいのけん)
燃犀之明 (ねんさいのめい)
燃眉之急 (ねんびのきゅう)
嚢沙之計 (のうしゃのけい)
嚢中之錐 (のうちゅうのきり)
嚢中之類 (のうちゅうのたぐい)
嚢中之枕 (のうちゅうのまくら)
敗軍之将 (はいぐんのしょう)
吠日之怪 (はいじつのあやしみ)
背水之陣 (はいすいのじん)
肺腑之言 (はいふのげん)
覇王之佐 (はおうのさ)
覇王之輔 (はおうのほ)
破瓜之年 (はかのとし)
破鏡之嘆 (はきょうのなげき)
伯夷之清 (はくいのせい)
伯夷之廉 (はくいのれん)
白屋之士 (はくおくのし)
柏舟之節 (はくしゅうのせつ)
柏舟之操 (はくしゅうのそう)
柏舟之誓 (はくしゅうのちかい)
伯仲之間 (はくちゅうのかん)
白波之賊 (はくはのぞく)
破竹之勢 (はちくのいきおい)
斑衣之戯 (はんいのたわむれ)
反間之計 (はんかんのけい)
反顧之憂 (はんこのうれい)
飯後之鐘 (はんごのしょう)
反哺之孝 (はんぽのこう)
反哺之心 (はんぽのこころ)
反哺之羞 (はんぽのしゅう)
半面之雅 (はんめんのが)
半面之旧 (はんめんのきゅう)
半面之識 (はんめんのしき)
倍称之息 (ばいしょうのそく)
麦曲之英 (ばくきょくのえい)
莫逆之契 (ばくぎゃくのちぎり)
莫逆之友 (ばくぎゃくのとも)
莫逆之交 (ばくぎゃくのまじわり)
莫逆之友 (ばくげきのとも)
麦秀之歌 (ばくしゅうのうた)
麦秀之嘆 (ばくしゅうのたん)
麦秀之歎 (ばくしゅうのたん)
麦秀之嘆 (ばくしゅうのなげき)
伐性之斧 (ばっせいのおの)
伐性之斧 (ばっせいのふ)
伐氷之家 (ばっぴょうのいえ)
伐木之契 (ばつぼくのちぎり)
馬舞之災 (ばぶのさい)
蛮触之争 (ばんしょくのあらそい)
盤石之安 (ばんじゃくのあん)
盤石之固 (ばんじゃくのかため)
万乗之君 (ばんじょうのきみ)
万乗之国 (ばんじょうのくに)
万乗之主 (ばんじょうのしゅ)
万乗之尊 (ばんじょうのそん)
万全之計 (ばんぜんのけい)
万全之策 (ばんぜんのさく)
万夫之望 (ばんぷのぼう)
万里之望 (ばんりののぞみ)
匪躬之節 (ひきゅうのせつ)
非常之勲 (ひじょうのくん)
非常之功 (ひじょうのこう)
非常之士 (ひじょうのし)
非常之人 (ひじょうのひと)
匪石之心 (ひせきのこころ)
皮相之見 (ひそうのけん)
秘中之秘 (ひちゅうのひ)
必経之路 (ひっけいのみち)
匹夫之勇 (ひっぷのゆう)
必由之路 (ひつゆうのみち)
人之安宅 (ひとのあんたく)
皮肉之見 (ひにくのけん)
髀肉之嘆 (ひにくのたん)
皮膚之見 (ひふのけん)
誹謗之木 (ひぼうのき)
百世之師 (ひゃくせいのし)
百世之利 (ひゃくせいのり)
百年之業 (ひゃくねんのぎょう)
百年之柄 (ひゃくねんのへい)
百薬之長 (ひゃくやくのちょう)
百里之才 (ひゃくりのさい)
百里之命 (ひゃくりのめい)
百錬之鋼 (ひゃくれんのはがね)
非礼之礼 (ひれいのれい)
牝鶏之晨 (ひんけいのしん)
貧賤之知 (ひんせんのち)
貧賤之交 (ひんせんのまじわり)
尾生之信 (びせいのしん)
謬悠之説 (びゅうゆうのせつ)
廟堂之器 (びょうどうのき)
麋鹿之姿 (びろくのすがた)
布衣之極 (ふいのきょく)
布衣之友 (ふいのとも)
布衣之交 (ふいのまじわり)
風雲之器 (ふううんのき)
風雲之志 (ふううんのこころざし)
風魚之災 (ふうぎょのわざわい)
風樹之悲 (ふうじゅのかなしみ)
風樹之感 (ふうじゅのかん)
風樹之嘆 (ふうじゅのたん)
風樹之歎 (ふうじゅのたん)
風塵之会 (ふうじんのかい)
風前之灯 (ふうぜんのともしび)
風霜之気 (ふうそうのき)
風霜之任 (ふうそうのにん)
風波之民 (ふうはのたみ)
風旛之論 (ふうはんのろん)
風木之悲 (ふうぼくのかなしみ)
風木之歎 (ふうぼくのたん)
浮雲之志 (ふうんのこころざし)
付会之説 (ふかいのせつ)
夫家之征 (ふかのせい)
不刊之書 (ふかんのしょ)
不刊之典 (ふかんのてん)
不刊之論 (ふかんのろん)
不帰之客 (ふきのきゃく)
不羈之才 (ふきのさい)
不朽之書 (ふきゅうのしょ)
不急之務 (ふきゅうのむ)
俯仰之間 (ふぎょうのかん)
覆車之戒 (ふくしゃのいましめ)
腹心之疾 (ふくしんのしつ)
腹心之臣 (ふくしんのしん)
腹中之書 (ふくちゅうのしょ)
腹中之針 (ふくちゅうのはり)
腹誹之法 (ふくひのほう)
不虞之誉 (ふぐのほまれ)
不繋之舟 (ふけいのふね)
不言之教 (ふげんのおしえ)
巫山之雨 (ふざんのあめ)
巫山之夢 (ふざんのゆめ)
不食之地 (ふしょくのち)
負薪之憂 (ふしんのうれい)
負薪之疾 (ふしんのしつ)
負薪之病 (ふしんのやまい)
負薪之憂 (ふしんのゆう)
附耳之言 (ふじのげん)
付耳之言 (ふじのげん)
不時之需 (ふじのじゅ)
膚受之愬 (ふじゅのうったえ)
不争之徳 (ふそうのとく)
布素之交 (ふそのまじわり)
釜中之魚 (ふちゅうのうお)
不逞之輩 (ふていのやから)
敷天之下 (ふてんのもと)
不敗之地 (ふはいのち)
不抜之志 (ふばつのこころざし)
榑木之地 (ふぼくのち)
不毛之地 (ふもうのち)
蜉蝣之命 (ふゆうのいのち)
不用之用 (ふようのよう)
不惑之年 (ふわくのとし)
刎頸之交 (ふんけいのこう)
刎頸之友 (ふんけいのとも)
刎頸之交 (ふんけいのまじわり)
糞土之牆 (ふんどのしょう)
忿忿之心 (ふんぷんのこころ)
墳墓之地 (ふんぼのち)
舞馬之災 (ぶばのさい)
舞馬之災 (ぶばのわざわい)
毋望之人 (ぶぼうのひと)
文筆之才 (ぶんぴつのさい)
蚊虻之労 (ぶんぼうのろう)
分憂之官 (ぶんゆうのかん)
分憂之寄 (ぶんゆうのき)
兵車之会 (へいしゃのかい)
兵車之属 (へいしゃのぞく)
平明之治 (へいめいのち)
平明之理 (へいめいのり)
胼胝之労 (へんちのろう)
米泉之精 (べいせんのせい)
汨羅之鬼 (べきらのき)
卞和之璧 (べんかのへき)
逢掖之衣 (ほうえきのい)
泛駕之馬 (ほうがのうま)
鮑魚之肆 (ほうぎょのし)
方正之士 (ほうせいのし)
彭祖之寿 (ほうそのじゅ)
抱柱之信 (ほうちゅうのしん)
北門之嘆 (ほくもんのたん)
蒲鞭之政 (ほべんのせい)
蒲鞭之罰 (ほべんのばつ)
蒲柳之姿 (ほりゅうのし)
蒲柳之質 (ほりゅうのしつ)
蒲柳之身 (ほりゅうのしん)
賁育之勇 (ほんいくのゆう)
望雲之情 (ぼううんのじょう)
望蜀之嘆 (ぼうしょくのたん)
望塵之拝 (ぼうじんのはい)
忘憂之物 (ぼうゆうのもの)
亡羊之嘆 (ぼうようのたん)
望洋之嘆 (ぼうようのたん)
濮上之音 (ぼくじょうのおん)
麻中之蓬 (まちゅうのほう)
麻中之蓬 (まちゅうのよもぎ)
无何之郷 (むかのきょう)
無稽之言 (むけいのげん)
無稽之談 (むけいのだん)
無告之民 (むこくのたみ)
無辜之民 (むこのたみ)
無声之詩 (むせいのし)
無法之法 (むほうのほう)
無妄之福 (むぼうのふく)
毋妄之禍 (むぼうのわざわい)
毋望之禍 (むぼうのわざわい)
夢熊之喜 (むゆうのよろこび)
無用之用 (むようのよう)
夢賚之良 (むらいのりょう)
無累之人 (むるいのひと)
明月之珠 (めいげつのしゅ)
明月之珠 (めいげつのたま)
命世之英 (めいせいのえい)
命世之才 (めいせいのさい)
命世之雄 (めいせいのゆう)
冥冥之志 (めいめいのこころざし)
滅頂之災 (めっちょうのさい)
綿裏之針 (めんりのはり)
罔極之恩 (もうきょくのおん)
妄想之縄 (もうぞうのなわ)
諸刃之剣 (もろはのつるぎ)
両刃之剣 (もろはのつるぎ)
薬石之言 (やくせきのげん)
夜光之璧 (やこうのへき)
熊虎之士 (ゆうこのし)
宥坐之器 (ゆうざのき)
有終之美 (ゆうしゅうのび)
有用之用 (ゆうようのよう)
要害之地 (ようがいのち)
鷹犬之才 (ようけんのさい)
庸言之謹 (ようげんのきん)
養志之孝 (ようしのこう)
耀蝉之術 (ようぜんのじゅつ)
楊布之狗 (ようふのいぬ)
浴沂之楽 (よくきのたのしみ)
予且之患 (よしょのかん)
爛腸之食 (らんちょうのしょく)
李下之冠 (りかのかんむり)
犂牛之子 (りぎゅうのこ)
犂牛之喩 (りぎゅうのたとえ)
蓼莪之詩 (りくがのし)
六尺之孤 (りくせきのこ)
履霜之戒 (りそうのかい)
立錐之地 (りっすいのち)
立錐之土 (りっすいのど)
柳絮之才 (りゅうじょのさい)
竜象之力 (りゅうぞうのちから)
竜蛇之歳 (りゅうだのとし)
劉伶之酒 (りゅうれいのさけ)
凌雲之志 (りょううんのこころざし)
燎原之火 (りょうげんのひ)
陵谷之変 (りょうこくのへん)
両姓之好 (りょうせいのこう)
遼東之豕 (りょうとうのいのこ)
遼東之豕 (りょうとうのし)
両刃之剣 (りょうばのつるぎ)
驪竜之珠 (りりょうのたま)
臨淵之羨 (りんえんのせん)
臨池之志 (りんちのこころざし)
累卵之危 (るいらんのき)
鴒原之情 (れいげんのじょう)
連城之璧 (れんじょうのへき)
連理之枝 (れんりのえだ)
弄瓦之喜 (ろうがのき)
弄瓦之慶 (ろうがのけい)
弄瓦之喜 (ろうがのよろこび)
螻蟻之誠 (ろうぎのせい)
螻蛄之才 (ろうこのさい)
弄璋之喜 (ろうしょうのき)
弄璋之喜 (ろうしょうのよろこび)
老馬之知 (ろうばのち)
老馬之智 (ろうばのち)
廊廟之器 (ろうびょうのき)
老莱之戯 (ろうらいのたわむれ)
魯魚之謬 (ろぎょのあやまり)
鹿苹之歓 (ろくへいのよろこび)
鹿鳴之宴 (ろくめいのえん)
盧生之夢 (ろせいのゆめ)
魯之男子 (ろのだんし)
魯般之雲 (ろはんのくも)
魯般之巧 (ろはんのこう)
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筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

関連キーワード:漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
(Video) 「性」せい☆筆順注意☆損をしない漢字の書き方☆漢検6級☆How to write kanji☆美文字に変える

FAQs

漢字筆順の右は? ›

「ノ」、横線、「口」の順です。

書く 書き順 変わった いつ? ›

平成以降、正しい書き順を示し「筆順指導の手びき」が教育現場に徐々に浸透したことにより、「昔」と「今」で書き順が違ってき。 実は正しい書き順は昭和33年から変わっていない。 「筆順指導の手びき」の書き順は、より整っ文字を書くことを目的としている。 30代以上は1画目を横線から。

漢字の行書書き順は? ›

「書」という字なども、行書では先に横画と「日」までをくるくるくる一気に書いて最後に縦画、という流儀の人が多いですね。 書き順の基本は「上から下」「左から右」「十字は横画が先」「人」や「メ」は「ノ」が先です。 時代とともに書き順が変化したものや書き順が1つではない漢字もあるようです。

左と右の書き順は? ›

は横・は縦から書き始める まずの漢字の書き順を確認しておきましょう。 ご存知の方も多いかと思いますが、は横から・は縦から書き始めるのが正しい書き順となります。

右と左の書き順が違うのはなぜ? ›

A 字典によると長さが左払いの長さと横の長さが違うからだと書いてあります。 私は単純に↓→↓→↓→が右で、→↓→↓→が左で「口」「エ」の部分で 縦、横が順番になるように書くと分かりやすいと考えています。 他に、「有」「布」「希」が左払い、「友」が横から先に書く文字です。

日本 いつから左読み? ›

それは、日本人が西洋の言語に触れた江戸~明治期。 から右に読む横書きの日本語が初めて使われたのは、外国語の辞書だったとされています。 つまり、横書きの向きの違いは、影響を受けた文化の違いに由来していたのです。 ちなみに、大正~昭和初期は、日本古来の「右→」と西洋渡来の「→右」が混在していた時期。

ヲの書き方は? ›

そして、「ヒ」よりもさらに間違えやすいカタカナは「」です。 1画目は漢数字の「一」のような横線。 2画目は、その下にもう一本「一」書きます。 そして3画目で、縦の線斜め左にはらいます。

何の正しい書き方? ›

」の書き方ポイント

」は、左の「イ(にんべん)」を細く縦長に書きます。 三画目横画は、「イ」の接するところよりも高めの位置から書きはじめ、「可」の「口」は中心よりやや上めに、七画目の縦画は「イ」よりも下に長くなる様に仕上げましょう。

はつがしらの書き順は? ›

つがしらの一般的な筆順は、「フ」、テン、右のテン、右はらい、テン、のです。

楷書と行書の筆順は? ›

楷書では、ななめの次に横画、また横画と書いた後、縦画4本にいきます。 それと異なり行書は、ななめから横画につなげて書いた後、横画、そして縦画にはいかずにさらに下の横画にいきます。 いかがですか?

行書 筆順の変化 なぜ? ›

筆順が変わる理由」を端的に言えば、目指す字のカタチが違うからです。 「書」という字も、行書では先に横画と日までを一気に書いて最後に縦画、という流儀の人が多いようです。 行書では崩し方が1つだけとは限らず、何種類もの崩し方があります。

「衍」なんと読む? ›

(読み)エン

右と左の成り立ちは? ›

」は左手「ナ」で「道具または工作」を表す「工」に関係して,右手を助けるというものです。 二つめの解釈は,「」は右手で祝詞「口」を持つ形,「」は左手で祝詞をのせる台「工」を持つ形を表しているのだそうです。 この右と左の両手を重ねると「尋」(たずねる)となり,祝詞によって神意を尋ねるとなるのだそうです。

向かって右側ってどっち? ›

向かい合っいる対象の左右について、自分から見右手の側を指し用いる表現。 相手側にとっての右手と混同しないようにするために用いられる表現。

右と左の覚え方は? ›

ひだりとみぎの覚え方の一つとして、タイトルのような図案でひらがなの「ひだり」「みぎ」の特徴で覚える方法もおすすめです。 「ひだり」の「り」は最後が左側に向き、「みぎ」の「ぎ」は最後が右側を向いています。 ひだり、みぎを思いだす時に、頭の中でひらがなを書いてみるとよいでしょう。

右の漢字の成り立ちは? ›

説明「又(ゆう)」は指を出している右手の形で、「」という意味の字の最初の形です。 のちに右手の又に、神への祈りの文である祝詞(のりと)を入れる器の「口」(もとは の形)をもつ形の「」の字がつくられ、「」の意味の字として使われるようになりました。

画目の読み方は? ›

「目」の画数・部首・書き順・読み方・意味まとめ
字体
読み音読みモク 《中》ボク
訓読み 《高》ま 《外》かなめ 《外》まなこ
部首
画数総画数5
5 more rows
14 Jul 2019

左 右 何? ›

政治的・思想的立場と左右

政治的・思想的な立場を表すために右と左の語が用いられる場合がある。 右(右翼・右派)は保守的・国粋的な立場を、左(左翼・左派)は急進的・革新的な立場をそれぞれ意味することが一般的である。

なぜ日本語は右から? ›

日本では、縦書きのとき、文字を上から下へ、行を「右から左」へと進めていきます。 これは、漢文に倣ったものであるため。 日本語の文字は、全て漢字、または漢字から作られたひらがな・カタカナです。 漢字も仮名も、縦書きを前提した筆順で作られており、日本語がこのように縦書きするのは当然のことだといえます。

なぜ日本語は縦書きなのか? ›

では、いったいなぜ日本語に書かれるようになったのでしょうか。 それは、日本がかつて圧倒的な影響を受けた中国の文章「漢文(当時の中国)」が縦書きであったからに違いありません。 縦書き日本の伝統であるといっても、それは外国のマネをしたというだけで、積極的な意味を持つものではありません。

横書きのメリットは? ›

前項にもあったように、横書きは身体的に読みやすい書き方です。 読むときは一行一行、右から左へと線を切るように目で追います。 いわば横書きは、文章を「線」でとらえるわけです。 大きな特徴としては、それぞれの意味にピントを合わせやすいことが挙げられます。

右の訓読みは? ›

「右」の部首・画数・読み方・意味
部首口(くち・くちへん)
訓読みたす(ける)
意味みぎ。みぎがわ。
みぎする。みぎの方にいく。
西。方位の西。南面した場合のみぎが西に当たることから。
10 more rows

右と書いて何と読みますか? ›

とは、みぎ/みぎがわなどの意味をもつ漢字。
...
」の画数・部首・書き順・読み方・意味まとめ
字体
読み音読みウ ユウ
訓読みみぎ 《外》す(ける)
部首口部
画数総画数5画
5 more rows
14 Jul 2019

右と書いてなんと読む? ›

みぎ【】 1 東に向いたとき南にあたる方。 大部分の人が、食事のとき箸(はし)を持つ側。

何の正しい書き方? ›

」の書き方ポイント

」は、左の「イ(にんべん)」を細く縦長に書きます。 三画目横画は、「イ」の接するところよりも高めの位置から書きはじめ、「可」の「口」は中心よりやや上めに、七画目の縦画は「イ」よりも下に長くなる様に仕上げましょう。

右の発音は? ›

1.「右」の英語と正しい発音と読み方|right
読み方音声発音記号
ライト音声プレーヤー http://mysuki.jp/wp-content/uploads/2015/09/right-migi.mp3 00:00 00:00 00:00rάɪt
19 Jun 2018

右側ってどういう意味? ›

みぎ‐がわ ‥がは【右側

の方の側。 うそく。 ② 保守的・国粋的な思想傾向をもつ方。

右側の読み方は? ›

右側(みぎがわ) の意味

レフトは右ですか 左ですか? ›

左側。 ⇔ライト。 2 野球で、左翼。 また、左翼手。

ネに右の読み方は? ›

1951年に人名漢字として登録された「祐」は、「ユウ」「ユ」の響きで、幅広い年代に馴染みがあります。 現在も「ユウ」「ユ」の響きが人気で男の子・女の子どちらの名前にも使われます。 男の子なら祐人(ユウト)や祐介(ユウスケ)、祐希(ユウキ)など、女の子なら未祐(ミユ)や祐衣(ユイ)、祐夏(ユカ)のように使われます。

レフトは日本語で何ですか? ›

1 左。 左側。 ⇔ライト。 2 野球で、左翼。

兄という字の部首は何ですか? ›

とは、あに/兄弟姉妹のうち、年上の男などの意味をもつ漢字。 5画の画数をもち、儿部に分類される。

左 右 何? ›

政治的・思想的立場と左右

政治的・思想的な立場を表すために右と左の語が用いられる場合がある。 右(右翼・右派)は保守的・国粋的な立場を、左(左翼・左派)は急進的・革新的な立場をそれぞれ意味することが一般的である。

右は L R どっち? ›

片開きドアの場合、手前に引いて開けるとき、右側の枠に扉が吊ってあれば開き(吊元)なので「R」、左であれば左開き(左吊元)なので「L」になります。 引戸の片引きの場合、控え壁がある側に立って、右側に開口部があれば引きなので「R」、左であれば左引きなので「L」になります。

筆順の法則は? ›

一番基本的なルールは「上から下に、左から右へ」。 三の画は一番上を最初に書きます。 書く方向は左から右まで。 川の画は一番左を最初に書きます。

筆順の大切さは? ›

書き順通りに書けば止め・はね・はらいがスムーズに進み、流れるように文字が書けるので、全体的に文字を書くスピードが速くなったりします。 また、同じ部首は書き順が同じ場合が多いので、感覚的には新しく漢字を習っても「新しい漢字」というより「同じ部首の別パターン」になり、より覚えやすくなるメリットも。

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3. 「険」けわしい☆「こざとへん」は筆順注意☆美文字トレーニング☆漢検6級☆How to write kanji☆漢字の書き方
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5. 努 - diligence - Learn how to write Japanese Kanji 努 - hananonihongo.com
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6. 棄 - abandon/discard - Learn how to write Japanese Kanji 棄 - hananonihongo.com
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Author: Gov. Deandrea McKenzie

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Introduction: My name is Gov. Deandrea McKenzie, I am a spotless, clean, glamorous, sparkling, adventurous, nice, brainy person who loves writing and wants to share my knowledge and understanding with you.